ORULI展

再び生地づくりを求め2年間、各国放浪の日々
そして、ようやく少し生地が出来上がり
本当の始まりとなりました
手織り、草木染の現場を回りその深さに驚きました
植物の生命力と手仕事で宿った生地の得もしれない重みはずしりと心にひびきます。身にまとったらどんなに心地よいでしょう
ようやく再開した茶安土の服
これからの私の仕事は自然の中にとけこんで楽に自由に過ごせるように折ると織りの服で楽しんでいただくこと、
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様々なデザインが次々に浮かんできます
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by teandgallery | 2015-03-03 11:05  

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